1月 26

インターネットサーフィンをしていたときのこと。昔の中国切手が家にあって、それを売ったら億万長者になれるような金額がついたという記事を見かけました。「中国切手ってそんなに価値があるのか?」「切手なんてどこの国でもそう価値はかわらないのではないのか?」「海外旅行が普通になっている今時、中国の切手がそんなに珍しいのか?」などなど、疑問がわいたので調べてみました。

売れば億万長者になれる中国切手というのは、現在発行されている中国の切手ではないようです。たとえば「赤猿」や「毛沢東」など、文化大革命時代(1966年ごろから1976年ごろまで)の間の切手であり、この期間の切手は中国国内には残っていないため、非常に高額で取引されるそうです。もともと数円の切手が何千円にもなったりするみたいですよ。

では、もし中国切手が手元にあるという場合、どうすればお金になるでしょうか。それは、中国切手買取業者に相談するのが良いでしょう。中国切手買取業者なら、あなたの中国切手をきちんと査定してくれ、高い値段で買取してくれ、それを欲しがるコレクターのところに届けてくれるはずです。中国切手買取業者を探すならここを参考にしてみてくださいね。


leave a reply